私がふるさと納税で何度もリピートしているのが、静岡県焼津市の返礼品【プリンスツナ缶】です。
食の安全や無添加食品を意識するようになってから選ぶようになったツナ缶で、常温で長期保存できるため、災害備蓄を兼ねたローリングストックにも向いています。
ほぐし身は大きめで食べ応えがあり、味もおいしいので、わが家では常にストックしておきたいお気に入りです。
この記事では、実際にリピートしている「プリンス無添加ツナ缶」の口コミや、赤缶と銀缶の違いについて紹介します。

【プリンス 無添加ツナ缶】焼津市返礼品の基本情報

品 名:プリンス 無添加ツナ缶(銀缶)
内容量:18缶 / 24缶セット(選べます)
寄付金額:12,000〜15,000円
以前のようなポイントバック制度はなくなりましたが、その分、自治体が返礼品の質や地場産品としての価値に力を入れているのを実感します。
また、同じく焼津市のふるさと納税で、年2回以上リピートしている「紅鮭」についても詳しく紹介しています。あわせてチェックしてみてください。

【プリンス 無添加ツナ缶】のこだわり

焼津市のふるさと納税返礼品で選んだ「プリンスツナ缶」は、ツナ缶の中でも高級品として知られるびん長まぐろを使用しています。白く美しい身と、やわらかな食感が特徴です。
私が気に入っているのは、素材の味を生かしたシンプルな味わい。特に無添加タイプは、北海道産のホタテや焼津産の鰹節、利尻昆布、沖縄の塩「シママース」など、素材にもこだわって作られています。
ツナのほぐし身は大きめで食べ応えがあり、そのまま食べても、サラダや料理に使ってもおいしいです。
食の安全や無添加食品を意識するようになった私にとって、おいしさと素材へのこだわりの両方を感じられる、何度もリピートしたくなるツナ缶です。
【プリンス 無添加ツナ缶】を食べてみた感想

ツナ缶を開けてみると、存在感のある大きめのほぐし身で、見映えも抜群です!
余計な添加物が入っていないので、びん長まぐろ本来の素朴で上品な味わいを楽しめます。

サラダや和え物など、素材の味を活かすシンプルな料理こそ、このツナ缶の美味しさが引き立ちます。
プリンスツナ缶の赤缶と銀缶の違いは?
メーカーの情報を確認すると、赤缶と銀缶はどちらもびんながまぐろと綿実油を使用していますが、原材料に違いがあります。
赤缶は、びんながまぐろ・綿実油・食塩・野菜エキスに加えて、調味料(アミノ酸等)が使われています。
一方、私がリピートしている銀缶は、アミノ酸等を使用していない無添加タイプ。北海道産ホタテや焼津産鰹節、利尻昆布などを使って、素材の風味を生かした味わいに仕上げています。
私は無添加タイプの銀缶を選んでリピートしています。
【プリンス 無添加ツナ缶】メリット・デメリット

ツナ缶は常温で長期保存できるため、いくつかストックしておくと、忙しいときの食事にも役立ちます。
また、普段から少しずつ使って買い足していくローリングストックにも向いているので、災害時の備蓄食品としても便利です。
焼津市のふるさと納税返礼品「プリンス無添加ツナ缶」で、私が唯一デメリットに感じるのは、寄付金額がやや高めなことです。
ただ、素材にこだわった味わいで、常温で保存できるうえ、普段の食事にも使いやすいことを考えると、私は納得してリピートしています。
まとめ|【プリンス 無添加ツナ缶】は満足度が高い

静岡県焼津市の「プリンス 無添加ツナ缶」は、健康志向の方や無添加食品を選びたい方に心からおすすめできる返礼品です。
たとえポイント還元がなくても、この品質ならリピートし続けたいと思える満足度の高い一品になりました。
焼津市のふるさと納税には、他にも魅力的な返礼品やツナ缶の種類が豊富に揃っています。ご自身に合った一品が見つかるはずですので、ぜひ検討してみてください。








